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不当判決

227億円の証券会社の詐欺と役割を拒絶する投資者保護基金とズサンな裁判
目次

オプティファクター社員の畦元氏へのヒアリング

下記の証拠はアーツ証券が破産した際に、破産管財人の澤野弁護士がオプティファクターの社員の畦元氏に行ったヒアリングである。

オプティファクターは、診療報酬債の流動化を行い診療報酬債券の組成を行っていた会社で、オプティファクターの社長は児泉収が先代として担ってきたが、その後息子の児泉一が社長となる。

畦元氏は会社のオプティファクターの立ち上げ時から事務を担当をしているが、ヒアリングを見ると同社の問題を感じながら仕事をしていたことがうかがえる。

内容として注目すべきはSPCからの借り入れが33億円あると言う所である。SPCは特別目的会社であるから、投資家のお金を他の目的に流用してはいけない。それにもかかわらず、オプティファクターが33億円もの借り入れをしているのはどういう事であろう。

事件証拠:甲第9号証:畦元氏のヒアリング
事件証拠:甲第9号証:畦元氏のヒアリング
事件証拠:甲第9号証:畦元氏のヒアリング
事件証拠:甲第9号証:畦元氏のヒアリング
事件証拠:甲第9号証:畦元氏のヒアリング
事件証拠:甲第9号証:畦元氏のヒアリング
事件証拠:甲第9号証:畦元氏のヒアリング
事件証拠:甲第9号証:畦元氏のヒアリング