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不当判決

227億円の証券会社の詐欺と役割を拒絶する投資者保護基金とズサンな裁判
目次

証券取引等監視委員会による報道発表資料

証券取引監視委員会は平成29年3月6日に下記の告発をした。
この告発は、刑事事件として有罪が宣告されている。
下記資料における犯則嫌疑者A, B, Cは各々次の通り。

A: 川崎正(アーツ証券代表取締役)

B: 児泉一 (診療報酬債の組成者オプティファクター社長)

C: 瀬野 弘一郎(新宿総合会計事務所グループ代表、SPCのオプティ・メディックス・リミテッド代表)

ここにも会計会社の代表がおり、特別目的会社SPCの代表を務めてお金を自由に動かし出来つつも、金融庁に虚偽報告をしていた構図が見られる。

証券取引等監視委員会の告発
アーツ証券ほかによる診療報酬債権等流動化債券(レセプト債)に係る偽計事件の告発

https://www.fsa.go.jp/sesc/news/c_2017/2017/20170306-1.html

アーツ証券が取り扱っている社債の概要と瀬野 新宿総合会計代表
刑事事件証拠「甲第1号証」アーツ証券が取り扱っている社債の概要と瀬野 新宿総合会計代表